90年頃の開成駅周辺
そろそろ、ブログ更新を再開しようかと準備中だったりしますが、とりあえずリハビリということで、何でもない写真を。開成ー栢山間を走る8000形6連の急行ですが、このまえひさしぶりにこの区間を乗ったのですが、すごい変わりようですなぁ。もちろん、開成に留置線があることは頭で理解していても実感はないし、だいたい留置線ある側はこのころは通路自体閉鎖されてましたからねえ。
この広い空と田んぼがすごく魅力的な区間だったんですけどね。
そういえば、ここから富水くらいまでの区間は直線部も最後までロングレール化が遅れた区間でその割に速度出るところだから結構アルストムリンク台車の独特の揺れと振動と音が印象に残っていたりします。
ここを快調にカタンカタンと走る8000形がけっこうお気に入りだったんですけど、すでに8000形も6連は大多数はVVVF化され、別形式?みたいですし、そんなちょっとしたことも記憶の彼方でしょうか。
しかし、ここで撮影した5000形4連の急行の写真はどこにいったんだか。。。
| 固定リンク
「昔の写真いろいろ」カテゴリの記事
- 90年頃の開成駅(2008.08.31)
- 90年頃の開成駅周辺(2008.08.31)
- モハ1とデキ1030(2008.04.10)
- 相鉄地下化工事真っ盛りの大和駅(2008.06.02)
- そろそろ紫陽花(あじさい)の季節 その2(2008.05.21)



コメント