連続立体交差化・複々線化事業前の成城学園前駅
今日は成城学園前駅です。個人的に思い入れの強い駅でもあります。この写真は1988年くらいなのですが、まだ上りホームも上屋の延長もされておらず、点字ブロックも6両分だけなどかなり懐かしい写真です。今見ると上りホームの小田原寄りはこんなにも狭かったんだ!とかおもいますね。停車中の電車が3列車とも2600形なのもいい感じです。当時はなんとなしに撮ったスナップですが、こういう写真があとあと結構印象的になったりするものです。
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コメント
成城学園前も変わりましたよねぇ。
今、地上部分はどうなっているのでしょう。
小田急さんの広報で話は聞くのですが。
投稿: Tanktanko | 2009年4月15日 (水) 10時58分
Tanktankoさん、どうも。
成城は、すっかり変わりましたね。もともと商業的なポテンシャルがありそうなのに店が少ないという状況から、一気に変わった感じですな。
でも駅としてはこの広い空、良かったですね。(雨の日は悲惨でしたが。。)
投稿: harinashi | 2009年4月15日 (水) 21時58分
ども。
確かに、成城学園前はホームの屋根で覆われたエリアが半分以下でしたね。
当時は、この手の屋根の少ないホーム多かったような。
投稿: Tanktankro | 2009年4月15日 (水) 22時40分